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関東電工株式会社
1951年の設立以来、
多種多様な化成肥料と配合肥料を製造

化成肥料と配合肥料を製造・販売するメーカーである当社は1951年に設立。もともとは三井物産の100%子会社でしたが、2015年にいなほ化工がM&Aしました。歴史も規模も、グループ内で最も長く大きい会社です。日本の農業発展に貢献し事業活動をしていく中で、なるべく環境負荷を抑え、美しく豊かな環境を守りながら、農家様が求める水準の肥料をつくろうと、たゆまぬ努力を続けています。
事業内容
service


有機入り化成、リン酸質、珪酸・カリ質、高度化成、普通化成など、多種多様な化成肥料、配合肥料を製造し、あらゆるニーズに対応しています。肥料は、成分が偏りなく混ざっていることが重要です。日本の農業生産力を上げていくために、肥料の品質を確保することは、法律によって厳格に定められています。当社は、製造過程の中で1袋ごとの成分を計量し、安定した効果を発揮する肥料づくりを行っています。また、肥料の原料を混ぜ合わせ、一粒一粒にまとめていく中で、配合する各成分の割合を高くすればするほど、粒にするのが技術的に難しくなりますが、その生産を可能にする設備投資を進めています。
役員紹介
president

会社概要
company profile

会社名 | 関東電工株式会社 |
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設立 | 昭和45年5月7日 |
代表者 | 代表取締役 花田 将司 |
従業員数 | 30名(令和5年6月) |
所在地 | 群馬県高崎市倉賀野町2372番地 |
資本金 | 312,000千円 |
事業内容 | 肥料の製造・販売 |
Webサイト | http://www.kantodenko.co.jp/ |
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